国際911正義センター
証拠の解放。責任の追及。
2008年、元NSA数学者でもある弁護士ジェームズ・ガーリー、物理学者デイビッド・チャンドラー、マクマスター大学の学者グレイム・マックイーンによって設立されたIC911は、NISTのビルディング7報告書に異議を唱えるために誕生した。9.11真実を求める建築家・技術者団体との協力により、NISTはWTC7崩壊における自由落下加速を認めざるを得なかった。
使命と世界的影響
査読付き研究: Journal of 9/11 Studiesを発行し、WTC解体証拠とNORADの不備に関する技術分析を掲載。
法科学アーカイブ: WTCの機密解除写真28,000点以上を管理し、構造的欠陥の独立分析を可能に。
画期的公聴会: 2011年トロント公聴会を主催し、40人以上の専門家が公式説明における
説明不能な矛盾点
を証言。最先端分析: 9.11前金融取引とNATO防空記録のAI駆動調査を実施。
信頼性と最近の成果
2024年ICC提出書類でWTC粉塵サンプル中のサーマイト爆薬証拠を提示。
英国審問で9.11遺族と連携し、隠蔽されていたFDNY証言の機密解除を推進。
NY消防局長クリス・ジオイアの支持:
ニューヨーク州消防組織全体が参加すれば、我々は無敵の力となる
。
2025年の勢い
上院国土安全保障委員会委員長ロン・ジョンソンがビルディング7の制御解体
を精査する中、IC911の研究は議会公聴会と1億6千万人のアメリカ人に支持される運動を推進。
支援方法
証拠へのアクセス: 機密解除アーカイブを探索: ic911.org
研究の拡大: トロント公聴会上映会の主催や技術分析質問の提出。
分析資金の提供: NATO防空記録のAI駆動法科学プロジェクトを支援。
責任追及の国際的科学的活動に参加。
9.11真実組織
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